
キャラクター
ベルトラン・モロ
Bertrand Moro
ネイアの支援団体(魔導王救援隊)の秘書ローブル聖王国人間不明
性格
四十代で頭頂部が薄くなり始めた男。ネイアの秘書として支援団体の事務を取り仕切る。別説:仕事は几帳面で、非常に抜け目がない(要検証)。
能力
- 事務と組織運営
- 馬に乗れる
経歴
- 13巻:ネイアの支持者団体の秘書を務め、会員の増加を報告したり、「魔導王感謝会」などの日程を手配したりする
- プラートの戦いでは、ネイア、シズ、二千人の弓兵とともに行動した
- 殿下がアベリオン丘陵を奪還しなかったのは致命的な失策だと見抜いた
トリビア
ネイアには「最近得た特殊な力」があり、13-473でベルトランが暗い感情をのぞかせた際にネイアはそれを使うことを考えた。精神に作用する能力と推測される。
人間関係
- ネイア・バラハ:上司。魔導王の代弁者として尊敬している要検証
- シーゼットニイチニハチ・デルタ(シズ・デルタ):プラートの戦いで同行した要検証
- カスポンド・ベサーレス:丘陵を奪還しなかった失策を批判した要検証
- アインズ・ウール・ゴウン:魔導王が救援に来た時に喜び泣いた要検証
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