
キャラクター
ムンウィニア=イリススリム
Munuinia Ilyslym
霜の竜の王オラサーダルクの妃の一体。トランジェリットの母その他の勢力霜の竜(フロスト・ドラゴン)不明
性格
オラサーダルクと同様に「竜にとって最も重要なのは力」と信じている。別説:誇り高く命令されるのを嫌うが、アインズの力を前にすると命を守るためすぐに服従する(要検証)。
能力
- 凍結の吐息
- かつてオラサーダルクと何度も互角に縄張りを争った
経歴
- かつてオラサーダルクと縄張りを繰り返し争い、山小人の西方都市フェオ・テイワズが巻き込まれて破壊され、放棄された
- 敗れた後、オラサーダルクの妃となった
- 11巻:侵入者には自分の息子トランジェリットを差し向けるべきだと主張した。夫が殺された後、ヘジンマールの母だと偽って命乞いした
トリビア
別説:作中で過去の経歴が明かされた唯一の霜の竜の妃である。山小人の王宮を破壊すると脅して夫を譲歩させることがある(要検証)。
人間関係
- オラサーダルク=ヘイリリアル:かつて縄張りを争った相手で、後に夫となった
- トランジェリット:息子
- キーリストラン=デンシュシュア:同じく妃。価値観が合わない要検証
- ヘジンマール:見下していたが、最後は彼の母を偽って命拾いした要検証
- ミアナタロン=フヴィネス:同じく妃
- アインズ・ウール・ゴウン:夫を殺したアンデッド。ひどく恐れている
掲示板