
キャラクター
ロケシュ
Rokesh
「七色鱗」、亜人連合軍の総指揮官、十傑の一人その他の勢力亜人種(蛇王/ナーガラージャ)不明(十傑の一人)
性格
指揮官であるためか、ヴィジャーに絡まれても冷静に対処できる。自我がかなり強い。
能力
- 亜人連合軍の十傑の一人
- 種族の特性として生まれつき多様な魔法を使え、高い魔法耐性を持ち、鱗の硬さは竜に匹敵するといわれる
- さらに魔法の鎧と大盾、戦士の技も加わり、アベリオン丘陵で最も堅固な存在とみなされている
経歴
- アベリオン丘陵でヤルダバオトの部下となる
- 13巻:小都市ロイツを攻める四万の亜人連合軍の総指揮官に任命され、攻城会議を取り仕切って後方から指揮をとる
- アインズが生み出した魂喰らいが逆に亜人連合軍を蹂躙し、陣地も踏み荒らされる。彼の生死は不明
トリビア
「七色鱗」というあだ名が聖王国で知られているかどうかは不明。
人間関係
- デミウルゴス:絶対の支配者
- ヴィジャー・ラージャンダラー:「魔爪」
- ナスレネ・ベルト・キュール:「氷炎雷」
- ハリシャ・アンカーラ:「白老」
- バザー:「豪王」
- アインズ・ウール・ゴウン:その魂喰らいが亜人連合軍を壊滅させた
- ムゥアー・プラクシャー:「黒鋼」。十傑の一人で、黙って彼の命令を受け入れる要検証
- ヘクトワイゼス・ア・ラーガラー:十傑の一人で、名将
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