キャラクター
ランゴバルト・エック・ワライア・ロベルバド
Langobard Eck Valiare Roberbad
帝国魔法学院魔法学科二年の貴族の学生(Web版のキャラクター)バハルス帝国人間不明(第1位階に熟達)
性格
表向きは礼儀正しい好青年の貴族だが、実際は平民を見下し、平民が近づくだけでも不快になる。ジエットに対しては家の権力を使って孤立させ、陰湿ないじめを続けている。
能力
- 学院の学生の中で権勢と魔力が抜きん出ており、第1位階を使いこなし、第2位階の習得も時間の問題
経歴
- Web版:ジエットへのいじめの一環として、彼と一緒にいたネメルに声をかける
- 裏で圧力をかけ、ジエットが進級試験のチームメンバーを集められないようにした
- フールーダがジエットのチームに加わると、逆に自分がメンバーに見捨てられて窮地に陥る
- 追い詰められた末に青年「モモン」をチームに誘い、以後彼に振り回されて生き地獄を味わう
トリビア
書籍版には登場しない。
人間関係
- ジエット・テスタニア:気に食わない平民。圧力をかけて試験のチームメンバーを集められないようにした
- フリアーネ・ワエリア・ラン・グシモンド:生徒会長で公爵家の令嬢。あらゆる面で彼の上を行く
- アインズ・ウール・ゴウン:学生「モモン」に扮し、藁にもすがる思いの彼にチームへ引き入れられた
- フールーダ・パラダイン:ジエットのチームに加わり、彼の立場を完全に逆転させた
掲示板